同一人物が複数回にわたって複数枚受け取ることは禁止されています!
・配布を受けた後、服装を変えて再度取得してはいけません
・周辺の人に「マンホールカードを貰ってきて欲しい」と声をかけてはいけません
オークションサイトやフリマアプリ等での転売・購入をしてはいけません!
路上駐車など他の迷惑となる行為をしてはいけません!
このような行為はマンホールカードの存続を危うくします。
「法律を犯していない」、「お願いは守らなくてもよい」という考えは通用しません。
モラルに欠ける方は、当サイトを利用できませんので、即時退去すること。退去する
おしらせ
-
【配布場所変更】2026年6月1日~当面の間、佐渡市(G001)のマンホールカード
-
【配布開始】2026年4月24日~、佐渡市(H001)のマンホールカード
-
【配布開始】2025年12月19日~、佐渡市(G001)のマンホールカード
-
【配布開始】2025年7月25日~、佐渡市(F001)のマンホールカード
-
【配布開始】2025年4月25日~、佐渡市(E001)のマンホールカード
-
【配布開始】2024年12月20日~、佐渡市(D001)のマンホールカード
-
【配布開始】2024年7月26日~、佐渡市(C001)のマンホールカード
-
【配布開始】2024年4月26日~、佐渡市(B001)のマンホールカード
-
【配布開始】2023年12月15日~、佐渡市(A001)のマンホールカード
佐渡市(E001)のマンホールカード概要
佐渡島の南、本土から最短距離の港をもつ旧赤泊村は、昔から島と本土を結ぶ交通の要衝で、明治期には北前船の寄港地として栄えました。奉行の乗る御座船もこの港を利用し、葵の御紋を染めた帆を張り、本土の寺泊と赤泊を8時間かけて行き来していたと伝わります。明治23年には村の実業家・田辺九郎平氏が私費を投じて設置した石積の防波堤が完成したことで船舶の出入りが増し、村は多大な恩恵を受けました。当時の建設費6千円は現在の価値で1億円以上とされます。田辺氏の邸宅の一部で、今も赤泊港を見守るモダンな望楼と、波間を行く御座船が、マンホール蓋にデザインされています。
佐渡市(E001)のマンホールカード配布場所
赤泊市民センター
新潟県佐渡市赤泊2458
【平日】正面玄関 【休日】宿直室
電話番号 0259-87-3111
配布時間 8:30~17:00
配布場所の地図
配布場所から座標蓋までのルート

